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更新できてまてん

ペリアのmicroUSBがぶっ壊れてテザリングできなす。
ネット環境がないのでpcから更新できなくて面倒。
ネカフェいったらFEZしてしまうしorz

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図書館に入り浸っていたあの頃

小中学校時代、転校を計4回ほどしてたが図書館にはよく足を運んでいた。
最初は歴史物の漫画やはだしのゲンなどの漫画からはじまり、徐々に活字へと。

今はラノベしか読んでいないが。

今までの読書歴で記憶に強く残っているのが「ゲド戦記」「そのときは彼によろしく」の2冊。
ル=グウィン、市川たくじ。
これらを読んだのは中学時代。
司書の先生が薦めてくれてはまったものだ。
それからというもの、ホントに図書館に入り浸っていた。

最近、生活がひどいのでまた読書に入り浸たろうと思う。

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日陰者でありつづけたかった

お仕事が多忙につき、しばらく更新できません

でも、頑張ってくる!

タイトルは吉田茂の名言から。

吉田茂 (昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)
「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり 歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは 外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか
国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが 国民や日本は幸せなのだ。どうか、耐えてもらいたい」

【追記】自衛隊10万人派遣

予備自を含まない陸海空自衛官は25万人弱
約1/4は派遣されることに
日本最大の災害復旧だから全力なのは痛いほど理解できる
しかし、これほどの人数を割いたら国防はどうなるの?
と思っていたが、アメリカの空母艦隊が牽制も含めた感じで援助かな
アメリカ△

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お伊勢参り~その2~

お伊勢参り~その1~の続き

翌日。お天道様が真上にあがる頃に起きた。
「かったりぃ。今更行っても遅いし―――行くのやめよう」
そう思いもう一度、布団を被り休日恒例の2度寝をしようとしたが

年男だし、せっかく東海地方にいるのだから普段とは違うことをしてみたい。

何かに突き動かされるように宿泊先を探し始めた

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