- 6月 19,09
- Category :Diary
プログラマの三大美徳
ラリー・ウォールによれば、プログラマの三大美徳とは
無精(Laziness)
短気(Impatience)
傲慢(Hubris)
との事。これはプログラマに必要とされる、効率や再利用性の重視・処理速度の追求・品質に賭ける自尊心をいったものである。
無精(laziness)
トータルで見たエネルギーの支出を減らすために、多大な努力をするようにあなたを駆り立てる性質。こうして労力を省くために書いたプログラムは他人も使うようになり、そのプログラムに関する質問にいちいち答えずにすますためにドキュメントを書くようになる。そのために、プログラマーにとって最も重要な素質である。またそれゆえ、この本が存在するのである。
短気(impatience)
コンピュータがサボっているときに感じる怒り。あなたの指令に反応するだけでなく、実際に指令を予測する──あるいは、少なくともそのようなふりをする──プログラムを書く原動力になる。それゆえに、プログラマーにとって2番目に重要な素質である。
傲慢(hubris)
ゼウスの怒りに触れるほど、プライドが高いこと。また、他人にケチをつけられないようなプログラムを書く(そして維持する)ための原動力になるもの。それゆえ、プログラマーにとって3番目に重要な素質である。
だそうだ。どうでもいいけど。
最近、連絡があっても全てシカトしてた。ごめんなさい。
もうちょっと気力が出たら頑張ろう。
いろいろ書きたい記事とかもあるしね。まぁSQLの忘備録みたいなものだけどー
もう少しで夏だ・・・
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